2016年1月28日木曜日

ベストヒット ピロコーム !!

画期的だと思って使っていたピロコームが、
ベストヒット !

ベストヒットのカタログに載っていました !!

このカタログには普通じゃ載れないですよね。
前から、これが最高だと信じて使っていたのが認められたようで嬉しい。


飼い主にも、ペットにも優しいのがなによりです。


ヨーロッパに住む友人にあげたのを評して、
「ヨーロッパ・ペット先進国にも無い!
これが日本人の心なんだね。」
オリジナリティあふれる
画期的な抜け毛取り「ピロコーム」を再認識です。


2016年1月19日火曜日

年が越せました !!

なんとか。
新年になりました。
今年は越せるかどうかと
思っていました。


神社に来ました。
 除夜の鐘が聞こえて、
かがり火が暖かい。

ここを一回りしてから、
お神酒をいただきます。

良い年になるように。

2014年11月18日火曜日

シュウメイギクにウジが一杯

花壇の一等地にシュウメイギクを植えておいたら、周りからウジが一杯生えてきました。


ランナーという人が多いけど、イチゴのランナーとは違うのです。


イチゴのランナーは小苗を作るために伸びるので、先には必ず苗ができます。


シュウメイギクはそのようなランナーは無くて、根の途中に芽を作る。
だから花壇の一等地に植えると後が大変です。
株の栄養が良くなって根も太く長く伸びて小苗だらけになってしまうのです。


中国の墓に植えられていたものを花壇に植えるのは褒められたものではないのですかね。
出生まで考える必要もないかもしれないですけど。





特許庁が模倣品・海賊版撲滅キャンペーンやってます

模倣品・海賊版撲滅キャンペーンっていうと中国かと連想しますが、
よく中国やアジアへ行っている人との話では日本がアクドイパクリかたをするぜよ
というはなしに落ち着いたようでしたね。


じゃあ、それにどう対応するんだという
話題にはいろいろと作戦を戴いたのです。


先ず、チイチャイ所を攻める。
当座を差し押さえる事。
潰せという攻め方ですね。


自分を小さく見せろ。
これは、昔から自分を馬鹿に見せる作戦ですね。
敵の弱点を知るための方法の一つ。


攻めは、タイミングが第一。
パクッたものは、問屋なり、店なり、カタログなりの発動タイミング。
カタロクかなんかは印刷して半年くらいは責任あるから、途中で中止するのは責任問題。
シーズンものはそのタイミングが明確で、直前の攻撃は美しいですね。


ところで、パクられるものを持ちたいものですわ。
万年駄作より、でした。

ウナギより鮎

涼しさは美味しい時が一番
と信じて山へ

涼しさは美味しさで追及せよ

もみじの名所は夏にはかくれた美味しさの名所。
川には鮎が育っています。



シュウメイギクのウジ

シュウメイギクを一等地に植えていたので、ウジがたくさん生えてきました。
シュウメイギクの子供です。

ランナーで子供が増えるとよく聞きますが、ランナーはイチゴのように子供ができるためのツルのようなものですよね。

シュウメイギクはランナーと違って根から芽が出てきます。
このような子苗を地方ではウジと呼ぶのですよ。

花壇の一等地に植えたので、根が太く長く育ってウジがたくさん生えてきたようです。

中国の墓に植えられるという

秋明菊

を花壇に植えるとこうなるのでしょうか。

2013年12月17日火曜日

クチナシの実

キントンを作れと言わんばかりにクチナシの実が赤くなってきました。
 
このクチナシの実を栗やサツマイモのあんに入れると黄色くおいしくなるのですね。
 
 
この鮮やかな黄色い色は健康に良い効果があるらしい。

2013年8月19日月曜日

ピロコームはとても素晴らしい

うちのネコもよそのネコも毎年抜け毛が繰り返されます。そんなのカンケイ無い。と言い切れないですよね。 ピロコームはにゃんちゃんがとても喜んでくれるので楽しい。 特に手入れをしようと気負い込まなくても普通にできるのです。

2013年8月14日水曜日

ツバメ

春に生まれてそのあとどうしたのか。
ここはアユが沢山居る川のほとりです。

電線に止まっているのはみんなヒナのようです。

なんか、背中が痒いのかケバだたせていますね。

一人前の力を付けて来年にここへ帰ってきてもらいたい。
ガンバレ

2013年7月29日月曜日

花篭

この サボテンは花篭という名前で育ちが悪い。
一年程度では変化が全く分からないのですよ。

天辺にある白いのは花です。
全く育たないのではなく、成長が遅い。
でも、花の寿命は短い。

2013年6月28日金曜日

おさかなセンター

今日は朝の8時におさかなセンターに到着
もう沢山の人が出入りしています

中に入ると新鮮で珍しい魚がたくさん並べてありました
しじみが一袋50円、小粒だが大きいのは宍道湖へ行って名前がかわるから当然か
ほっき貝やら岩カキやら、コレステ多いからダメ
トビウオは小骨があるからダメ

かますは沢山すぎて食べきれ無い

なんだかんだと目の保養でした

2013年5月14日火曜日

総理の器とは

清く正しく総理になった人
ウチゲバかスキャンダル攻撃で総理になった人
あるいは、ちょっとなってもらった人

また、なるために努力してなった人

いろいろありますね。
我が色眼鏡で見てみると、また違った感じもあります。

家族には、政治家の居る血統というか、小さいころから政治を見て育った人。
子孫にも政治家になって欲しいと思っているだろうと思われる人。

或いは、全く政治の家系ではない人。

どうも、大きな違いがあるように見えるのです。
この色眼鏡には。

外国にたいして、国民に対して、総理の気持ちだけで詫びる土下座する、批判する。
自分の一時の慰めの言葉でその場を凌ごうとする。
その後の国家はその一つの言質に対して、苦しむのである。

しかし、政治家の家系や子孫を政治家にしたい人は、このような一時の自分を慰める言葉は泥まみれになっても吐く事は無い。
なぜなら国家が子孫が苦境に陥る事を案ずるからであろう。

異なる場面では異なる行動が行なわれるのはまたしかり。

2013年4月12日金曜日

ガンとはなに?

ガンといってもいろいろとあるのでしょうが。
ただのイボのようにほっとかれるものや、
現在、治療の未解決のもの。
ガン細胞を全て取り除けば取りあえず治療が終わる。
ということで、手術や放射線でその部分の細胞を殺すことが理解しやすい。
薬を飲んで、その細胞だけを殺すことは難しそうに思いますよね。
当人の中に当人の細胞から発生したちょっとした違いのある細胞がガンだというのだから。
薬を何万人にテストしたとしても、DNAはちょっと違うだろうしそれから派生したガンはやっぱりちょっと違うだろうし。
だいたい、人の寿命に関連した要素が大きいのがガンだと思うし。
それが効かなかったからといって訴える感情が理解できないですね。
分かりやすいのは、ゴネ得狙いかな。
本当は、崇高な人類を高める物語があったりして・・。
もともと、人間は生命を理解していないのに、理解していればいくらでも生命を作り出せるはず。
物理だって、放射性物質が半減期いくらと言ってもそれを制御する事もその原子がいつどんな要因で崩壊するのかも分からない。
分かっているのが、何% かも分からない。


2013年3月26日火曜日

ウメ

桜の開花が聞こえてきます。
こちらは、ウメの花です。

2013年1月18日金曜日

新年

除夜の鐘が鳴って、鎮守の森の神社へ来ました。
広場の真ん中は勢い良く火が焚かれていてホホが暑い。
オヤッ、人魂?
火の中に人が浮かんで見えたよ。

2012年12月29日土曜日

キンカン豊作

今年はキンカンが大豊作です。
このタイプはあまり数がならないのですが、枝が撓むほど成っています。
 皮が甘くてミカンよりも好きなくらいです。
何故こんなに沢山実ったかって?
枝元をぐるりと皮を剥いたからです。
幅は2mmくらいなので、もう上下がつながっています。
その間にこんなに実が付いたのですよ。

2012年10月30日火曜日

川原に白いソバの花

川原一面にソバの花が咲いています。
ソバの実が熟すころに来ても収穫するのはほとんどゼロです。

これは赤地利ソバといって宿根性のソバだとか。
ツルのように伸びて実がまばらに付いて熟したものから落ちていくので収穫が難しい。


それでも、三角の実は大きめで、もちもちした感じの美味しい食感ですよ。

2012年9月30日日曜日

なんという蝶?

蝶が日向ぼっこしています。
 ネコの砂場がいいのか。
 まだまだ日向は暑いのに。
素早く飛んだり戻ってきたりしています。

2012年8月23日木曜日

真夏のアジサイ

うだる暑さの中で、アジサイです。
ピンと来ませんが、もう少しがまんしましょう。
 梅雨時に紫色やピンク色に鮮やかだったものが、
緑色して森に溶け込んでいました。
 ガクあじさいのガクはひっくり返っています。
 少しは色が残って、青春を名残り惜しいのでしょう。
種が着くんですね。
当然ですか、花だったんですから。